五木寛之から・・・
山口洋子が五木寛之から苗字を頂戴し、新しい芸名を“五木ひろし”と命名。
山口洋子は“五木ひろし”としてのデビュー・シングルのために単語の羅列ながらも、女ごころを表現した詞を書き、平尾昌晃がそれにモダンでソフトな演歌調の曲を付ける。 ロカビリー歌手から転身した作曲家の平尾昌晃(歌手時代の名義:平尾昌章)にとって、演歌作品はこれが初めて。
3月、“五木ひろし”を芸名として、ミノルフォンから「よこはま・たそがれ」で再デビューを果たす。
« 1970年(昭和45年) の五木さん | メイン | 腰をシェイク »
山口洋子が五木寛之から苗字を頂戴し、新しい芸名を“五木ひろし”と命名。
山口洋子は“五木ひろし”としてのデビュー・シングルのために単語の羅列ながらも、女ごころを表現した詞を書き、平尾昌晃がそれにモダンでソフトな演歌調の曲を付ける。 ロカビリー歌手から転身した作曲家の平尾昌晃(歌手時代の名義:平尾昌章)にとって、演歌作品はこれが初めて。
3月、“五木ひろし”を芸名として、ミノルフォンから「よこはま・たそがれ」で再デビューを果たす。
このエントリーのトラックバックURL:
http://cancercentre.info/admin/mt-tb.cgi/41